モノトビ管理者紹介

私たち「モノトビ」は、“物事を飛び越える”という想いを胸に、
ご利用者さまやご家族の「安心できる暮らし」を支えるチームです。

それぞれのスタッフが看護・介護の専門知識だけでなく、人との関わりを大切にしながら日々のケアに取り組んでいます。このページでは、そんなモノトビの管理者たちをご紹介します。

こだわりを強みに。
「わたしらしく生きる」を支えるモノトビの訪問看護とは

ご自宅に伺う訪問看護は、利用者様お一人おひとりの「こだわり」との出会いです。 朝ごはんは菓子パンだったり、ズボン下は2枚履いたり、夏でもコタツだったり、寝るのは布団が良かったり。 こういったこだわりは、時にはご家族を悩ませたり、医療の視点から見ると少し心配になるものもあるかもしれません。
一方でその「こだわり」こそが、その方の「わたしらしさ」であり、長年紡がれてきた「生活の歴史」そのものであったりもします。 モノトビの訪問看護は利用者様のこだわりや生活の歴史を強みと捉え、「わたしらしく生きる」ために必要な看護を様々な視点から提案し、共に考え、過不足なく提供します。 様々な経験を積んだ看護師・セラピスト、特定行為研修などの専門研修を修了した看護師が在籍しています。 退院直後の複雑な医療処置から在宅リハビリテーション、難病や精神疾患のケア、更には人生の最期段階におけるお看取りまで。 どのような状況においても「こだわり」と「わたしらしさ」を大切にしながら質の高いケアをお届けします。

訪問看護 根岸管理者

ベテランケアマネによる「家族丸ごとケア」
在宅ケアの不安を解消し、あなたとご家族を“迷子”にさせない

ベテランケアマネによる「家族丸ごとケア」。
ご本人だけでなく、ご家族の複雑な状況・制度を瞬時に整理し、確かな知識と判断力で、あなたとご家族を「迷子」にさせません。

表情や雰囲気、言葉にならない想いまで。「すべてを聞き取る対話の姿勢」当事業所には、手話に対応できるスタッフが在籍しています。
聴覚に障害をお持ちの方はもちろん、口数が少ない方、体調が優れない方…
私たちは、表情や雰囲気、わずかな仕草から「あなたらしさ」を感じ取り、その奥にある本当の願いを、丁寧に引き出します。

居宅介護支援 幸山管理者

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